2010年1月23日土曜日

大晦日 2009年


時間をさかのぼっています。



2009年の大晦日。
元旦から食べるための、お餅を切る作業。





今シーズンより実家が導入した
餅を切るための道具。

それが、なかなかの威力。

専用のものだけあって、
ラクに切る事が出来、かつ美しい仕上がり。



「お金をかけたのだから、当然よ!」
母はクヨレンか何かを買ってもらった子供の顔をしている。
結構、高価な道具だったらしい。

包丁で手作業で切ると、こう上手には切られない。

固まった餅を切るというのは結構力がいるもの。

しかも、何枚も切っているうちに
刃に餅がくっついてきて、イライラ度が上昇してくる。


と、いうわけで
餅切りというのはたいがい男性の仕事であった。
昔、実家では祖父が切っていたっけ。







2010年1月9日土曜日

人を治療する男

「整骨」とか「整体」などと聞いて、
人はどんなものを想像するだろうか。


「押したり引いたりするやつ」
「ボキッ!グギッ!…とかやるやつ 」
等ではないだろうか?

『痛い治療』というのは
私も整体院に抱いていたイメージなのだが…。




 人の足に そっと手を添えているだけの様に見える、上の写真。

……ただ、手を添えているだけの様に見えて、
これこそまさに、診療風景なのである。


施術はこの他にも
背骨に触れたり、腕や脚をやさしく曲げたりする。

「触るか触らないか」といった力加減の施術なので
患者は痛みを感じる機会はほとんど無い。



昨年冬の事。

スノーボードのやり過ぎか、
または、日常生活での姿勢からか
背中から腰にかけてがひどく痛みを感じる様になった。

仙台に引っ越してきて、
知人に紹介してもらったのが、
河原町にある まつはし整骨院 である。




ウソの様なホントの話、
実際、劇的に良くなる。

  • 今まで、ボキボキ痛くされる整体院に高額な治療費を負担してまで通っても一向に症状が緩和されない方

  • 顎関節症でお悩みの方

  • 事故や怪我の後遺症でお悩みの方


一度、マッツ院長の施術を試してみてはいかがでしょう。
16PKが自信を持ってお勧めします。